整数Aを整数Bで割った余りrem(A, B)が次のとおり定義されているとき、適切な式はどれか。
【rem(A, B)の定義】
rem(A, B)は、除数Bと同じ符号をもつ整数又は0であり、その絶対値は、Bの絶対値よりも小さい。ある整数Nを選ぶことによって、
A = B × N + rem(A, B)
が成立する。
rem(11, 5) = 2
rem(11, -5) = -1
rem(12, -5) = -3
rem(-11, 5) = 1