直列接続システムの信頼度関数

システム構成要素難易度: ★★★☆☆

信頼度関数がR1(t)及びR2(t)である2台の装置からなるシステム全体の信頼度関数に関する記述のうち、適切なものはどれか。ここで、信頼度関数とは時刻tにおいて装置が正常に稼働する確率である。

出典: 平成24年度春期 応用情報技術者 午前 問17