逆ポーランド表記法

テクノロジ難易度: ★★☆☆☆

逆ポーランド表記法で表された式を評価する場合、途中の結果を格納するためのスタックを用意し、式の項や演算子を左から右に順に入力し処理する。スタックが図の状態のとき、入力が演算子となった。このときに行われる演算はどれか。ここで、演算は中置表記法で記述するものとする。

図

出典: 平成28年度秋期 応用情報技術者 午前 問3