nビットの値L₁、L₂がある。次の操作によって得られる値L₃は、L₁とL₂に対するどの論理演算の結果と同じか。
【操作】 (1) L₁とL₂のビットごとの論理和をとって、変数Xに記憶する。 (2) L₁とL₂のビットごとの論理積をとって更に否定をとり、変数Yに記憶する。 (3) XとYのビットごとの論理積をとって、結果をL₃とする。
排他的論理和
排他的論理和の否定
論理積の否定
論理和の否定