集合演算(ド・モルガンの法則)

テクノロジ難易度: ★★★☆☆

全体集合S内に異なる部分集合AとBがあるとき、Ā∩B̄に等しいものはどれか。ここで、A∪BはAとBの和集合、A∩BはAとBの積集合、ĀはSにおけるAの補集合、A−BはAからBを除いた差集合を表す。

出典: 令和元年度秋期 応用情報技術者 午前 問2
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