学習計画メーカー

試験日までの残り日数と「過去問を何周したいか」から、1日に解くべき問題数を計算します。 応用情報・支援士の登録済み過去問数をもとに、ダブル合格に向けたペースづくりにお使いください。

1. 対象にする試験

サイトに登録済みの過去問数を初期値にしています。必要に応じて問題数を調整できます。

2. 試験日

次回試験日(初期値): 2026年10月31日(土)(暫定)/ 試験まであと 123

3. 何周したいか

1日あたりの目標

111

目安 約 2時間47分 / 日(1問あたり約1.5分で計算)

対象問題数

4,455 問

周回数

3 周

残り日数

123 日

総消化問題数

13,365 問

試験別の1日あたり目安

  • 応用情報 午前65 問/日2,640問 × 3周)
  • 支援士 午前I25 問/日990問 × 3周)
  • 支援士 午前II21 問/日825問 × 3周)

※試験ごとに切り上げて合計するため、合計問数は単純計算と数問ずれることがあります。

ややタフですが達成可能なペースです。毎日の積み上げがカギになります。

計画ができたら、さっそく今日のぶんを解きましょう。

※算出値はあくまで目安です。理解度や復習にかかる時間には個人差があります。無理のない範囲で計画を調整してください。

よくある質問

Q. 残り時間が少なくて、周回できなさそうなときはどうしたらいいですか?

より新しい年度の過去問から取り組みましょう。最近制定された規格や時事問題などから新規に作られる問題を予想し、「ヤマ」をはるのも有効です。本サイトは「過去問の範囲を確実に習得し、新知識は最悪捨てても合格できる」というポリシーですが、新知識を確実にとるという戦い方も十分アリだと思います。