製品 X、Y を 1 台製造するのに必要な部品数は、表のとおりである。製品 1 台当たりの利益が X、Y ともに 1 万円のとき、利益は最大何万円まで使えるか。ここで、部品 A は 120 個、部品 B は 60 個まで使えるものとする。
(単位:個)
30
40
45
60