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ただいま無料キャンペーン中

秋試験までの期間限定で、ログインするだけで全機能(学習記録・進捗の可視化・復習スケジュール・模試など)を無料でご利用いただけます。この機会にぜひ使い倒してください。

応用情報技術者・情報処理安全確保支援士のダブル合格を目指す学習サイト

AP → SC の順に効率よく学習し、両方の試験合格を目指しましょう

過去問

資格に限らず、受験において「過去問」を複数回周回し、問題に慣れる出題の傾向を掴むというのは合格に必須です。勉強のロードマップとして、まず教本等で全体を把握してから、過去問でトレーニングという方法ももちろん一般的で正攻法ですし、しっかりとした実力をつけた上で合格するというのは資格試験の本来のあり方に則ったやり方です。ただ、資格取得という目的に照準をあわせた場合、コスパ重視で考えると、過去問のみ重点的に周回するというやり方も無視できません。

そんなこと言っても、過去問でまだでていない範囲の問題がでたら…という不安もあるでしょうが、その問題がわからなかったら捨てましょう。なぜなら全問正解が合格ラインではないからです。本サイトは登録しなくても、問題を読んで回答し、正誤を確認できます。 さらに、ただいま無料キャンペーン中につき、ログイン(無料登録)するだけで、各問の解説に加えて、学習状況の管理・複数端末での進捗共有・本番と同じ時間制限の模試など、すべての機能が無料でご利用いただけます。

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試験制度の変更について

令和8年度(2026年度)より、応用情報技術者試験・情報処理安全確保支援士試験は、試験区分の変更・CBT方式への試験方法の変更・出題範囲の変更が予定されています。新しい制度の詳細が確定するまでは、現状は過去問で学習を進める以外に有効な方法がありません。本サイトでは、試験の詳細が確定し次第、随時内容を補足してまいります。

IPA:令和8年度(2026年度)試験の実施予定について