プログラム実行時の主記憶管理に関する記述として,適切なものはどれか。
主記憶の空き領域を結合して一つの連続した領域にすることを,可変区画方式という。
プログラムが使用しなくなったヒープ領域を回収して再度使用可能にすることを,ガーベジコレクションという。
プログラムの実行中に主記憶内でモジュールの格納位置を移動させることを,動的リンキングという。
プログラムの実行中に必要になった時点でモジュールをロードすることを,動的再配置という。