HTTP の認証機能を利用するクライアント側の処理として、適切なものはどれか。
ダイジェスト認証では、利用者 ID とパスワードを ":" で連結したものを、MD5 を使ってエンコードし Authorization ヘッダで指定する。
ダイジェスト認証では、利用者 ID とパスワードを ":" で連結したものを、SHA を使ってエンコードし Authorization ヘッダで指定する。
ベーシック認証では、利用者 ID とパスワードを ":" で連結したものを、BASE64 でエンコードし Authorization ヘッダで指定する。
ベーシック認証では、利用者 ID とパスワードを ":" で連結したものをエンコードせずに Authorization ヘッダで指定する。