排他的論理和の相補演算

テクノロジ難易度: ★★★☆☆

任意のオペランドに対するブール演算Aの結果とブール演算Bの結果が互いに否定の関係にあるとき、AはBの(又は、BはAの)相補演算であるという。排他的論理和の相補演算はどれか。

出典: 平成30年度秋期 応用情報技術者 午前 問1
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