ソフトウェアの開発規模と開発工数の関係を表すグラフはどれか。各グラフは横軸を開発規模、縦軸を開発工数とする。
緩やかに増加した後、いったん傾きが緩み、再び急に増加するグラフ(図のア)
初めは緩やかで中ほどで急増し、その後再び緩やかになる S 字状のグラフ(図のイ)
初めは急に増加し、規模が大きくなるほど増加が緩やかになるグラフ(図のウ)
規模が大きくなるほど増加の割合が大きくなる(下に凸で逓増する)グラフ(図のエ)