プレシデンスダイアグラム法による所要日数
マネジメント難易度: ★★★★☆
図は,実施する三つのアクティビティについて,プレシデンスダイアグラム法を用いて,依存関係及び必要な作業日数を示したものである。依存関係は次のとおり。アクティビティ A(6 日)→ アクティビティ B(7 日)は終了-開始関係でリード 2 日,アクティビティ B(7 日)→ アクティビティ C(5 日)は開始-開始関係でラグ 3 日。全ての作業を完了するための所要日数は最少で何日か。
出典: 令和4年度秋期 情報処理安全確保支援士 午前I 問18