作業配分モデルによる残りの所要日数

マネジメント難易度: ★★★★

過去のプロジェクトの開発実績に基づいて構築した作業配分モデルがある。システム要件定義からシステム内部設計までをモデルどおりに進めて 228 日で完了し,プログラム開発を開始した。現在,200 本のプログラムのうち 100 本の開発を完了し,残りの 100 本は未着手である。プログラム開発以降もモデルどおりに進捗すると仮定するとき,プロジェクトの完了まであと何日掛かるか。各プログラムの工数・期間は同一とする。

工程期間比
システム要件定義0.25
システム外部設計0.21
システム内部設計0.11
プログラム開発0.11
システム結合0.11
システムテスト0.21
出典: 令和5年度春期 情報処理安全確保支援士 午前I 問19
📊ログインすると挑戦履歴を記録できます
🎉 無料キャンペーン中:いまならログインするだけで全機能を無料でご利用いただけます(秋試験まで)。

「マネジメント」分野の関連問題