ソフトウェア信頼度成長モデルの一つで、テスト工程においてバグが収束したと判定する根拠の一つとして使用するゴンペルツ曲線はどれか。
下に凸の形で増加し続けるグラフ
上に凸の形で増加し続けるグラフ
初めは緩やかに、途中で急激に、終盤は再び緩やかに増加する S 字(シグモイド)状のグラフ
急激に増加した後、減少に転じるグラフ